入門級
(センサエンジニア認定)
センシングの基礎から代表的なセンサの原理・測定の基本、基本的な選定演習までを問う、はじめの一歩となる級です。学習目安は1.5〜2か月。
詳しく見る4 Languages / Online
日本語・英語・繁体字・ポルトガル語の4言語で、日本とほぼ同じ日程で実施します。世界の各地から、オンラインで受験できます。国や言語が違っても、同じ問題から出題し、同じ基準で評価します。
英語・繁体字・ポルトガル語は、2027年の第1回(入門級は2月、実務級は3月)から実施する予定です。
製造現場でセンサ(センサー)を正しく選び・使い・トラブルに対応する実務力を評価する検定です。現場で役立つセンサの実務知識を公式ハンドブックに体系立ててまとめ、特定メーカーに偏らない中立の立場で、検定という形で客観的に評価できるようにしました。習熟度に合わせて、2つの級で段階的にスキルを証明できます。
センシングの基礎から代表的なセンサの原理・測定の基本、基本的な選定演習までを問う、はじめの一歩となる級です。学習目安は1.5〜2か月。
詳しく見る入門級の内容すべてに加え、現場で起こる誤検知への対応や高難易度の検出課題、センサ選定の実務手順までを評価する上位の級です。
詳しく見る検定の出題範囲に対応した、入門級・実務級の2冊(全11章)。原理図やデータ表を多用した、現場ですぐ参照できる実務書です。
ハンドブックを見る法人・団体での受験(10名以上)をお考えの方へ
割引制度や、個別の日程での検定の実施もご相談いただけます。社内の昇給試験や新入社員研修、社内統一のスキルテストなどにご活用ください。
※ 検定はすべてオンラインで実施します(試験会場での実施はありません)。試験は、第1部(10:00〜11:00)・第2部(14:00〜15:00)の1日2回です(日本時間)。どちらか1回を選んで受験します。2027年は、このほか入門級を9月12日、実務級を9月19日に実施する予定です。2027年11月以降は、入門級を年4回(2月・5月・9月・11月)、実務級を年3回(5月・9月・11月。入門級の1週間後の日曜日)実施する予定です。
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